杏の甘露煮 金杏

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 春の長野県千曲市森地区は、一目十万本といわれるほどアンズの花に埋めつくされ、花見客で沸きかえります。
そして果実は6月下旬~7月上旬の梅雨のころ収穫されます。
 大正時代から80年にわたり、北信濃特産の甘味としてレトロな缶詰デザインで親しまれてきた昔のままのアンズ甘露煮「金杏」。
 「金杏」のぽったりした味わいは、そのまま召し上がるほか、トーストやヨーグルト、アイスクリームのトッピングなどにも好適です。
「金杏」に用いられるアンズは、風味が強い在来種が主で、農家で天日干しされた干し杏を水に戻して蜜煮してあります。形の不揃いはやむを得ないこととしておみとめください。

※プルトップ缶ではございません。缶切りが必要です。

100gあたり 350Kcal

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